運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
38件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

  • 1
  • 2

1950-07-26 第8回国会 参議院 労働委員会 第3号

続いてその委員会中央職業安定委員会專門委員会に吸收されましたので、そちらの方に参加いたしまして、この失業法案諮問を受けまして、今日までたびたびいろいろな意見を申し上げ、又修正等にも意見を今まで述べて来たのでございます。大体失業保險と申しますものは、御承知の通り摩擦失業に対する対策であると私共は感じております。そういつた立場から常に意見なり、何なりを申し上げておるのでございます。

齋藤齋

1950-04-04 第7回国会 参議院 法務委員会 第19号

少年成人観察所がございますので、その両観察所長、それから検事正、それから裁判所側は、地方裁判所長又家庭裁判所長のうち適任な方一名、それから次に強制保護施設これは刑務所少年院拘置所、それから少年鑑別所等でございますが、この強制保護施設のその地区における長の代表者一名、それから都道府県公安委員会委員長都道府県教育委員会委員長都道府県民生委員審査会委員長、それから都道府県職業安定委員会

池田浩三

1950-04-04 第7回国会 参議院 法務委員会 第19号

少年成人保護観察所長、それから検事正裁判所側の方は地方裁判所長、又は家庭裁判所長のうち適任な方一人、次に矯正保護施設、と申しますと、これは刑務所少年院拘置所少年保護鑑別所等になりますが、この矯正保護施設のその地区における地方代表の方一人、それから都道府県公安委員会委員長、それから都道府県教育委員会委員長都道府県民生委員審査会委員長都道府県職業安定委員会の会長、それから

池田浩三

1949-04-25 第5回国会 衆議院 労働委員会 第8号

有料職業紹介所というものを原則的に認えてはいないし、同時にこれをやるためには労働大臣の許可も得なければならぬし、また労働大臣が許可するためには、職業安定委員会諮問する必要もあるし、また同時に事業開始前に、五万円以内において保証金を供託しなければならぬ。いろいろ手続上もむずかしいし、また保証金もとる。

島田末信

1949-04-25 第5回国会 参議院 労働委員会 第6号

職業安定委員会即ち職業安定に関する諮問的な機関でありまする安定委員会委員旅費日当宿泊料金額につきましては、從來は参議院衆議院両院合同審査会を経て國会において定めるということになつておるのでありますが、極めて煩でありまするので、今回この金額は「一般政府職員旅費日当及び宿泊料金額に準じ、労務大臣が、これを定める。」ということにお願いいたしたい。

齋藤邦吉

1949-04-23 第5回国会 衆議院 労働委員会 第7号

以上申し上げましたほか、失業対策企画運営求職者及び求人者に対する無料奉仕業務等が、政府の行う業務であることを明確に規定し、調査審議事項が密接な関連を有する失業保險委員会を、中央職業安定委員会に統合し、職業安定業務周知宣傳に関する規定を新たに設ける等、本法施行以來運営実績にかんがみ、諸般規定を整備いたしたのであります。  次に緊急失業対策法案提案理由を御説明申し上げます。  

鈴木正文

1949-04-23 第5回国会 参議院 労働委員会 第5号

以上申上げました外、失業対策企画運営求職者及び求人者に対する無料奉仕業務等政府の行う業務であることを明確に規定し、調査審議事項が密接な関連を有する失業保險委員会中央職業安定委員会に統合し、職業安定業務周知宣傳に関する規定を新たに設ける等、本法施行以來の運用の実績に鑑み、諸般規定を整理いたしたのであります。  次に、緊急失業対策法案提出理由を御説明申上げます。  

鈴木正文

1948-12-11 第4回国会 参議院 本会議 第9号

午後零時二分散会      ―――――・――――― ○本日の会議に付した事件  一、日程第三、水産金融に関する決議案  一、日程第一、國務大臣演説に関する件  一、日程第二、科学技術行政協議会法案  一、職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件  一、日程第四乃至日程第七の請願及び日程第八の陳情

松本治一郎

1948-12-10 第4回国会 参議院 労働委員会 第4号

只今衆議院から「職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件」が送付され、本付託になりました。本件につきまして御質疑はございませんか……。別に御質疑もないようでありますから討論に入りますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

山田節男

1948-12-10 第4回国会 参議院 労働委員会 第4号

昭和二十三年十二月十日(金曜日)   —————————————   本日の会議に付した事件公共企業体労働関係法案内閣提  出、衆議院送付) ○職業安定法第十二條第十一項の規定  に基き、職業安定委員会委員旅費  支給額改訂に関し議決を求めるの件  (内閣提出衆議院送付) ○労働委員会調停斡旋仲裁等不当  処理等に関する調査に関する件   —————————————    午後零時三分開会

会議録情報

1948-12-10 第4回国会 衆議院 本会議 第8号

昭和二十三年十二月十日(金曜日)  議事日程 第七号     午後一時開議  一 國務大臣演説に対する質疑            (前会の続)     —————————————  第一 職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件     ————————————— ●本日の会議に付した事件  日程第一 職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、

会議録情報

1948-12-10 第4回国会 衆議院 本会議 第8号

綱島正興君 政府提出にかかる、職業安定法第十二峰第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件の労働委員会並び衆参両院労働委員会合審査会審議及び審査経過及び結果を御報告いたします。  職業安定法第十二條規定による職業安定委員会委員旅費額改訂をなすには、衆参両院労働委員会合審査会の議を得て、國会議決を得なければならぬのであります。

綱島正興

1948-12-09 第4回国会 衆議院 労働委員会 第2号

昨日合同審査会におきまして、職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件は原案の通り可決いたされましたが、本委員会におきましても、これを採決いたすのが妥当であると考えますので、これより採決に入ります。本件に関して原案通り可決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

綱島正興

1948-12-08 第4回国会 衆議院 労働委員会 第1号

職業安定法に、職業安定委員会委員旅費日当及び宿泊料金額は、両議院労働委員会合同審査会の議を経て、國会議決を得なければならない。その金額を変更するときも同樣とする、と規定されておりますので、この際合同審査会を開かなければなりませんが、本日の午後二時、参議院第十三号室におきまして、合同審査会を開きたいと思いますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

綱島正興

1948-12-08 第4回国会 両院 労働委員会合同審査会 第1号

一松 政二君            平野善治郎君            早川 愼一君    委員            原  虎一君            村尾 重雄君            竹下 豐次君            水橋 藤作君   政府委員    労働政務次官  竹下 豐次君   —————————————   本日の会議に付した事件職業安定法第十二條第十一項の規定  に基き、職業安定委員会委員

会議録情報

1948-12-08 第4回国会 両院 労働委員会合同審査会 第1号

職業安定法第十二條第十二項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件を議題といたします。本件職業安定法に、「両議院労働委員会合同審査会の議を経て、國会議決を得なければならない。その金額を変更するときも同樣とする。」と規定せられておりますので、ここに合同審査会を開会することになつた次第であります。

綱島正興

1948-12-06 第4回国会 参議院 労働委員会 第1号

委員長山田節男君) 只今政府委員の御説明になりました職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関する件でありますが、この点については、職業安定法第十二條第十一項によりまして、衆議院参議院合同審査会議決を経ることになつておりますが、政府提案理由説明並びに質疑を終りました後に合同審査会議決を求めるように取計らいまして御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

山田節男

1948-11-30 第3回国会 参議院 労働委員会 第11号

昭和二十三年十一月三十日(火曜日)   —————————————   本日の会議に付した事件職業安定法第十二條第十一項の規定  に基き職業安定委員会委員旅費支  給額改訂に関し議決を求めるの件  (内閣提出衆議院送付) ○一般労働問題に関する調査の件 ○労働委員会調停斡旋仲裁等不当  処理等に関する調査の件 ○公共企業体労働関係法案(内閣送  付)   —————————————

会議録情報

1948-11-30 第3回国会 参議院 労働委員会 第11号

只今衆議院より職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件が送付され、本付託になりました。職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件につきましては、御質疑はございませんか……別に御質疑もないようでございまするから、討論に入りますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

山田節男

  • 1
  • 2